real-time CFDから in-flight CFDへ

っていう妄想をした。

real-time CFDってのは、実時間よりは速い速度で計算結果を出すってことね。
検索したら GPGPU で real-time CFD しようみたいのはあるっぽい感じもなきにしもあらずかな?
まぁつまりは天気予報なんだけど。
明日になってから昨日の天気予報(計算結果)が出てもしゃーないわけで。

in-flight CFD はさらなる妄想で、飛行中に、飛翔体上で、その飛翔体のリアルタイムCFDをやっちゃおうという。意味なんて知らないw
あと30年くらいですかねー(適当